
1998年以来、メンタルケアに特化してきた、クエストアートセラピスト養成スクールの資格取得通信講座です。
言葉が中心になるカウンセリングと比べて、アートによって見えない心が見えてくる「アートセラピー・メンタルケア」は、悩み解消がよりスムーズに運ばれます。もちろん悩みだけでなく、目標達成のためや、自己実現にも使えます。人の心に寄り添うために、アートセラピストが開発した、アートによるカウンセリング技法を学んで、誰かの役に立ってみませんか?
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- 子どもから高齢者 :言葉での表現が未熟な子どもから、高齢者まで幅広く対応可能です
- プライベートからビジネス :個人的な悩みだけでなく、組織やチームのビジョンを明確にしたり、
問題に取り組みやすくなります。 - 事件・事故被害者や災害被災者:人に寄り添う上での、基本となる傾聴を学べます。
- 悩み解消から夢実現 :問題や悩み解決だけでなく、自分を高めるためにも使えます。
◆3段階の資格取得
第1章で何がわかるの?→メンタルケア・アドバイザー資格で学べることは?
メンタルケア・アドバイザー講座では
- 「悩みが生まれるしくみ」を学び
- 深層心理の心理構造を習得する
- メンタルケア相談士の基本的なテクニック「イメージ描画法(IDCT)」を学びます。
悩みの事柄そのもの(なかなか理解し合えない“友人”や解消できない“トラブル”)をなんとかして変化させようとするのではなく、悩みに直面している自分の心の内側を変化させていく、というのがイメージ描画法による悩み解消の基本的な仕組みです。深層心理にアプローチする悩み解消法といえるでしょう。
担当のアートセラピストと、4種類のワーク提出を通して理論を体験的に学びます。
↓画像をクリックすると拡大します
第2章で何がわかるの?→初級相談士で学べる事は?
初級相談士講座では
- メンタルケア・アドバイザー資格で得た理論の実践編
- 「リスニング」「イメージング」「イメージシフト」の3ステップを、ワーク提出をしながら、習得します。
- スクーリングで、イメージ描画法の実体験
「学ぶ」ステージから「体験する」ステージです。
イメージをどのように広げていくのか、悩み解消だけでなく日常生活にも活かせるテクニックを習得していきます。
第3章で何がわかるの?→上級相談士では何が学べるの?
イメージ描画法を使って、仕事や悩み解消に役立てている人たち向けの、上級ステージです。スクーリングで、スーパービジョンを受けながら、自分のやり方の癖を知り、よりスムースに「イメージ描画法」を進めていくための、コツを学びます。
テキストは、実際のカウンセリングケースがいくつか掲載されていて、相談士のうまくいったこと、うまくいかなかったことなど、細かく分析し、その対処法が詳しく記述されています。
プロとして活動する人なら、すぐにこのステージの重要性に気付きます。
「アートセラピー・メンタルケア相談士」になると…
資格を取得すると、イメージ描画法を使ったカウンセリングを行えるようになります。
- 初めて学ばれる方は、ご自身や身近な方のお悩みの解消に
- カウンセラー・セラピストとして活躍されている方は、カウンセリング・セラピーの新しいツールに

| ■セット内容 [クレジット決済対応] |
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ストレス時代と言われて久しいですが、そのストレスに対応するためのノウハウはまだ十分に確立されたとは言えません。
このアートセラピー・メンタルケア相談士通信講座で、ストレスケアに役立てませんか?

- アートセラピーを使ったカウンセリングを学ぶ
- 現在の教育は左脳を中心とした教育と言われています。
でも、アートは右脳を刺激します。欧米では人間力を回復する目的で教育にアートを積極的に取り入れる試みが進んでいます。
アートは言葉では表現できない分野、特に感性や感情、またひらめき脳を活性化するものなのです。
さらに詳しく
- この通信講座で学ぶと
- ・安心して人の相談に乗ることができます。
- ・自分の問題を解決することができるようになります。
- ・プロのカウンセラーにとってのプラスαのテクニックです。
- さらに詳しく

講座の特徴
- ①わかりやすく、前ページカラーの綺麗なテキスト
- ②アートを使った、楽しいワーク付き
- ③スクーリングで身に着く、実践技法を学ぶ

























